前世

前世記憶を思い出した夜に起きた不思議なこと

前世記憶を思い出した夜に起きた不思議なこと

前世記憶を思い出した夜から次の日にかけて、いくつかの不思議なことが起きました。

まず、前世記憶を思い出した直後に、いわゆる “内側から聞こえてくる声” で「会いに来てくれてありがとう」と言う言葉が聞こえた気がします。これは友人Aに関する言葉で、意味はすぐに理解できました。

そしてその夜、不思議を見ました。。

宴会の夢

の中で僕のところに少しずつ人が集まってきて…その人達が宴会を始めたのです。そして翌朝 目が覚めるまで宴会は続いていたように思いますが、集まってきた人達が皆とても嬉しそうで、僕もつられて大笑いしたりしてました。

「僕が前世のことを思い出したことを喜んでくれてる人たちがいるのかな?」と…そんな思いでした。

朝になって自分の笑い声で目が覚めたのですが、、の中で笑い、自分の笑い声で目が覚めたのは…おそらく10年以上ぶりの出来事だったと思います。

「千の風になって」

起きたその日は火曜日だったことを覚えています。なぜなら声楽のレッスンの日だったからです(毎週火曜日がレッスンの日でした)。

その日のレッスンの課題曲は、秋川雅史さんの「千の風になって」でした。
いつもレッスンに行く前には課題曲を少し歌ってから行くことにしていたのですが、前の週に先生に言われた通り「気持ちを込めて歌う」ことを意識して練習しました。
中でも「夜は星になって、あなたを見守る」と言うフレーズが気になって「僕にも星になって誰かを見守っていた時があったかな?!」とイメージしながらそのフレーズを歌っていたのですが…「あ!」と思って勘違いしていたことに気が付きました。
僕が「星になったつもりで歌う」のではなく、、誰かが「星になって(遠くから)見守っているよ」というメッセージなんじゃないか!?と感じたのです。それに気づいたときに、何とも言えない感情がこみ上げてきて涙が溢れそうになったのです。。

僕はそれを誰かに話したくなり、声楽レッスンに行って先生にその話をしたところ、先生にもそれが伝わったようで「鳥肌が立ちました」と言ってくれました。

新曲

先生はそのまま「では今日は 先週お伝えした新曲からはじめましょう。楽譜は持ってこられましたか?」とレッスンにうつられ、僕は新曲の課題曲の楽譜を取り出し…タイトルを見てさらに驚きました。。

新曲は「Time To Say Goodbye」だったのです。

千の風になって」も「Time To Say Goodbye」も、なんとなく先生と話し合って決めた曲だったのですが、、後から考えると どうして「千の風になって」のようなスピリチュアルな曲を選曲したのか、、なぜこのタイミングで「Time To Say Goodbye」を選曲したのか、、誰かが僕にメッセージをくれたようで、少し寂しい気分にもなりましたが、、「夜は星になって、あなたを見守る」というフレーズを思い出し 心強くあたたかい気持ちにもなれました。。

それが前世記憶がフラッシュバックした夜から次の日にかけて起きた不思議な出来事です。

 #前世記憶 #不思議 #夢 #声楽 #秋川雅史 #メッセージ #千の風になって

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